我去台湾留学!

思い立ったが吉日!中国語を学び初めて2ヶ月目に留学を決意。
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め・が・ね!

台湾に来てしばらく生活して思うこと。
ほとんどの外国人が思うこと。(だと思う)



台湾人の以上なまでのメガネ率の高さwwww
気がつけば周りみーーーーんなメガネ掛けているということがよくあります。
特に、私の通う語学学校は台湾大学の附属学校なので、もちろん台湾大学の中に位置しています。
なので、校舎から一歩外に出ればそこは台湾大学なのです。
何が言いたいかと言うと、台湾大学は日本で言うところの東京大学、つまりナンバー1頭の良い大学なのです。
そりゃ、台湾大学の皆さんは勉強しますよね。そりゃまぁ沢山。
勉強のし過ぎで目が悪くなる人が多いのかもしれない!!!(勝手な憶測ですww)
なので、台湾大学の図書館に入ると周りの学生はほとんどメガネをかけていますwwww

別にメガネをかけることが悪いことでもなんでもないのですが、あまりの多さに少し気になる(.. )

コンタクトの普及率少ないのかな?

コンタクトの概念がないわけでもないだろうし。
実際、台湾の駅には何故かキオスク的な感覚で、駅構内にコンタクト屋さんがあります。






なのに、なんでこんなにメガネーが多いんだろう(.. )?
(お洒落っぽくメガネを掛けている人=メガネーと呼んでみます)



あまりに気になったのでこの前台湾人の友達に聞いてみました。
彼女曰く、オンとオフを使い分けているそう。

台湾人の友達:「学校とか仕事だけなら眼鏡でいいでしょ?目たくさん使うし、逆にコンタクトにしたら目が余計に疲れちゃうよ」


確かに(.. )
ちなみに彼女も私と遊ぶときはいつもコンタクトですが、仕事をしている平日はいつもメガネを使っているそう。



確かに大学にお勉強しに行ってるんだから、会社に仕事しに行ってるんだから、別にコンタクトにする必要はないのか。
日本が少し変わっているのかもしれません。
大学に行くにも、会社に行くにも、化粧、服装に気を使うのは日本独特の文化の1つだと思います。

アメリカの大学に通っていたときも、カナダの語学学校に通っていたときも、そして台湾で語学学校に通っている今も、メイクをしている学生はほとんどいません(でした)。

もちろんお洒落なのは素敵なことだし、私は毎日お洒落をしていたい派ですが、
海外の人から見れば毎日お洒落に気を使う日本人は”大変”で”疲れる”だろうなと思われているようですww




こぼれ話。

ちなみに、私は今は目は悪くないのですが、興味本位で台湾でカラコンを購入してみました。




私が買ったこの2社は大手のブランドらしく、安心だと友達に教えてもらいました。




この上から2段めの1番左の”水藍”(13cm)と、




この右から4番目の”灰色”(14cm)を、

両方1箱ずつ購入しました。
両方とも1箱に10個入っていました。(5回ぶん)
ちなみに2つともワンデーです。




どちらとも190台湾ドルぐらいでした。
(日本円でいうと1箱800円しないぐらいかな?)
日本でもあまりカラコンは買ったことがないので、高いのか安いのかは分かりません。

つけてみた感じですが、若干目が乾燥しがちだったことを除けばTICONは特に違和感なく1日つけていられました。
しかしAlconはつけると視界がぼやけて焦点が合いませんでした。
目を細めないと焦点があわない、むしろ目を細めても合わなかったのでしばらくして外してしまいました。
外したときに視界がクリアーになるのがはっきりと分かりましたww


もしTICONとAlconのどちらかのコンタクトもう一度買うとなったら私はTICONのものを選びます。
青色のカラコン可愛かったのにな〜、おしいなぁ〜〜〜〜(.. )



ちなみに、台湾では日本よりも簡単にカラコン購入出来ます。

お店に行く→コンタクトを選ぶ→お店の人に商品を出してもらう→お会計

That's it! これだけです。

日本のように承諾書や医療証明書?は必要ありません。自己診断らしいですww
私は度なしのカラコンでしたが、他にも度有りのものも沢山ありました。

自己診断ですが、コンタクトを買うときはきちんと自分の視力にあったものを購入しましょう☆ ww
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